Advantages
Our Strengths 当社オフショア開発の特徴
信頼できる品質を、手の届くコストで、
あなたのIT推進室として、そばで支えます。
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Feature 01
Design デザイン品質へのこだわりユーザーが思わず
“使いたくなる”デザインをただ動くシステムではなく、人に寄り添うUI/UXを。
日本人デザイナーが細部までこだわり、
ビジネスに信頼感を与えるデザインを実現します。 -
Feature 02
Out soursing IT推進を支えるアウトソーシング自社にIT部門があるような安心を
人材不足やエンジニアの離職に悩む必要はありません。
経験豊富なエンジニアが貴社のプロジェクトエンジニアとなり、
設計から開発・運用まで伴走します。 -
Feature 03
Cost performance コスト効率の高い開発予算を抑えながら、
理想をあきらめないベトナムの若い人材をアサインし、日本国内の6~7割のコストで開発をします。
エネルギッシュなパワーでわからない事をとことん突き詰め妥協のない理想の形を追求します。 -
Feature 04
Development system 柔軟な開発体制あなたのプロジェクトに、
最適解を受託か、ラボ型か――選ぶのは形ではなく、成果です。
最も効果を発揮する体制を提案し、
無駄のない開発を進めます。 -
Feature 05
Support operations リリース後も安心のサポート作って終わりではなく、
成長を共に支えるリリース後も同じエンジニアが担当し、運用・改善をサポート。
プロジェクトを“育て続ける開発”で、長期的な安心をお届けします。
What Matters Most 当社がオフショア開発で最も重視していること
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「チームが変わらない」
開発体制の実現 A Stable Development Team私たちがオフショア開発において最も重視しているのは、エンジニアが長く安心して働ける環境を整え、プロジェクトを「人」で途切れさせないことです。
その結果として、当社では離職率10%以下という安定した開発体制を実現しています。
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離職率10%以下を
実現するための取り組み Commitment to Low Turnover私たちは、単なるコスト重視のオフショア開発ではなく、人材の定着と成長こそが、品質と信頼を生むと考えています。
そのため、以下のような取り組みを継続的に行っています。
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安心して働ける環境づくり
エンジニアが将来を描ける評価制度とキャリアパスを整備
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継続的な教育体制
技術スキルに加え、日本語力・日本式コミュニケーションの教育を継続的に実施
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ナレッジ共有とノウハウの蓄積
個人に依存しない開発体制を構築し、安定した品質を維持
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プロジェクト経験の組織内共有
属人化を防ぎ、メンバー交代時もスムーズな引き継ぎを実現
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風通しの良い組織文化
意見を言いやすい環境づくりにより、エンジニアの定着率を向上
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お客様と直接触れ合う
機会の創出自分たちの仕事の価値を実感できる場を設け、モチベーション向上につなげています
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その結果、お客様に提供できる価値 Value We Deliver
これらの取り組みにより、同じメンバーで、長期的にプロジェクトに向き合える体制を実現しています。
その結果、日本のお客様には次のようなメリットを提供できます。
安定したチームで、長期プロジェクトを安心して委託できる、日本語でのスムーズで正確なコミュニケーション、高い生産性と、手戻り・引き継ぎリスクの少ない開発体制、
チームが変わらない安心感こそが、プロジェクト成功の鍵。
オフショア開発の成否を分けるのは、技術力やコストだけではありません。
「誰が、どれだけ長く、責任を持って関わるか」です。
私たちは、離職率10%以下の安定したチーム体制で、日本のお客様にとって「安心して任せられる」オフショア開発パートナーであり続けます。
「長期的に信頼できる開発パートナー」をお探しでしたら、ぜひ一度、私たちにご相談ください。
Outsourcing システムチームをまるっとアウトソーシングする
オフショアラボ型開発
オフショアラボ型開発とは
海外の拠点にお客様の開発専属チームやプロジェクトオフィスを
立ち上げして継続的な開発を行う形態です。
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メリット Advantages of Offshore Lab
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採用コストの削減
開発会社で採用を実施するのでお客様の
人材採用に関する費用はかかりません。 -
人件費の削減
日本国内より人件費の安い国で開発するため
開発専属チームにかかる費用を抑えることができます。 -
人材確保が容易
若い技術者が豊富なオフショアではIT人材不足を補えます。
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自社のやり方で
コントロールできる準委任契約により、お客様の方針や進め方で開発を進めることが可能です。
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開発進捗の可視化
準委任契約により、開発チームを管理するのはお客様なのでプロジェクトの進捗が見やすい。
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受託開発との違い Difference from Contract Development
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受託型開発
Merit 導入のメリット案件ごとに契約
納品で終了
チーム解散
Demerit デメリットリリース後にプロジェクトチームを
解散するので継続的なプロジェクトに
関するナレッジがしづらい -
ラボ型開発
Merit 導入のメリット継続的なチーム体制を維持
ナレッジが蓄積されやすい
改善や機能追加がスピーディ
Demerit デメリットラボ型開発ではチーム立ち上げの
初期段階で教育に時間がかかる
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ラボ型開発に関する当社の強み Our strengths in Lab Development
常に自己成長を意識し、新しいスキルの習得や経験を積みたい海外の若手エンジニアはキャリアアップ志向があり転職を繰り返しますが、
当社メンバーの離職率は低く、チームメンバーがプロジェクトの途中で入れ替わる事がほぼありません。
その為、継続的なナレッジがしやすく、より深いお客様との関係構築ができるのが当社の特徴です。
Our Lab Model ラボ型開発の体制図
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Case1.
要件・仕様が明確な場合
ベトナムラボオフィスと直接やり取りを行う事で
コスト削減が可能です。
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Case2.
要件・仕様が確定していない場合
日本人PMをアサインする事でコンテクストを読み、
要件と仕様を明確化していきます。